COURSEコース
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山梨県()
石和温泉・足湯とワイン工場を巡るコース
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構ぶどう畑の中から突然湧出した高温の湯が近くの川に流れ出し、ドラマチックな誕生となった石和温泉は、今や全国屈指の観光地です。温泉街の中央を流れる川には、見事な桜並木が四季折々の風情を添え、爛漫の春には、花の下に集う温泉客でひときわ賑わいます。石和温泉街の街並みを臨みながらフルーツ王国山梨の中でも屈指の、歴史ある甲州ワインの里を巡ります。丹精こめて育てたぶどうから毎年芳醇なワインを生み出していて、個性派ワインも勢揃いしているワイナリーでは、見学も兼ねて試飲を楽しむのも良いものです。
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福井県()
港町今昔の道「敦賀港を巡る」
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構敦賀開港100周年の一環として整備された金ケ崎緑地は、敦賀港のシンボル緑地で、敷地面積は 35000?におよび金ケ崎城跡の杜を背に広がる芝生広場は敦賀サマーフェステイバルの会場にもなります。常宮神社の豊臣軍または倭寇または僧侶が持ち帰ったとされる国宝の新羅鐘(朝鮮鐘)は渡来した鐘では最古のもの。また、敦賀半島の先端に浮かぶ小さな無人島 水島は透明度の高い水質と白砂が魅力的なビーチや灯台など港町の今昔に想いを馳せる道となっています。
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神奈川県()
多摩・東生田の自然歩道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構大都会の中でありながら、遊歩道に沿う緑地は、クヌギ・コナラを主体とした雑木林の中にシラカシ・マツ・スギが点在し一部には竹林もあるなど、四季の変化に富んだ自然の営みをみせてくれます。草類では、ホタルブクロなどが自生しています。また、カブトムシ・クワガタ等の昆虫類がすみ、ウグイス・ホオジロ等、小鳥たちの鳴声が聞かれます。
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東京都(稲城市)
歴史・自然・芸術・味処を巡る、よくばりコース
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構里山や梨園などの懐かしい風景が拡がる一方で、多摩ニュータウンの一角の街並みも並存するレトロ&モダンな街。豊かな緑と多摩川や三沢川、大丸用水などの水に触れ合うことができ、都心から約30分圈内という利便性も魅力。後半はグルメが揃い、お買い物も楽しめます。梨の産地として梨畑があちこちに拡がっています。収穫期には数多くある梨農家の直売所が、梨を買い求める人で賑わいます。市場には出回らない希少価値です。緑やさわやかな風などを肌で感じ、ゆっくりと歩きながら心も身体もリフレッシュしませんか?
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東京都()
多摩よこやまの道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構「多摩よこやまの道」の位置する尾根筋は、古代より武蔵野と相模野の双方を眺められる高台として、また西国と東国を結ぶ交通の要衝として活用されてきました。この東西に伸びる尾根筋には鎌倉古道や奥州古道、古代の東海道などが縦走、横断し、その痕跡や様々な伝説等が語り継がれています。また、万葉集において望郷や別れを借しむ道筋として防人の妻の心づくしの歌「多摩の横山」が詠われた歴史的な道です。再び生きては戻れない覚悟の彼らが、この尾根で故郷を振り返りながら、家族との別れを借しんだ姿が浮かんできます。(※防人:古代、国防軽微の目的で北九州に配置された兵士)
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島根県()
みほの岬(馬着山)自然観察路(伊能忠敬測量の道)
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構伊能忠敬が測量の起点にした馬着山には、五本松公園から灯台まで日本海、南に美保湾の海越しに大山を眺めながら歩く自然観察路(遊歩道)が整備されています。まず最初に境水道、中海、京羅木山、嵩山と半円形をした美保関港が見渡せる「関の五本松公園」広場を目指します。ここから馬着山へのハイキングコースが始まります。帰路は県道を美保関港へ30分、情緒豊かな石畳通りを抜けると美保神社前が終点です。
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福井県()
ラムサール条約登録 名勝「三方五湖」をめぐるみち
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構ラムサール条約にも登録された名勝「三方五湖」のうち、三方湖・水月湖・菅湖を一周するコースです。三方湖の梅林から水月湖をまわり、浦見川を渡り菅湖に沿って一周します。 水月湖からは、地質学的年代の基準となる湖底堆積物である「年縞」が発見され、世界的に注目されました。浦見川は、寛文2年の大地震により河口がふさがれ長雨が続くと湖畔の田畑が水浸しになるため行方久兵衛の指揮のもと開削されました。それにより生倉や成出といった集落が新たにつくられた、地域の歴史においては非常に重要なものとなります。
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京都府()
天橋立・海を渡るみち
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構幅約20m〜170m、全長3.6kmの砂嘴で松が生い茂る。その形状が天に架かる橋のように見えることから「天橋立」と名づけられました。松林の中を、社寺や湧水、石碑などの史跡を見ながら歩け、砂地なの足の負担も少なく歩きやすいです。日本三文殊の智恩寺をスター卜し、廻旋橋を渡り松林へ。岩見重太郎仇討ちの場や名水百選の「磯清水」をはじめ、与謝蕪村や与謝野寛・晶子夫妻、松尾芭蕉の句碑等歴史文化に触れながらウォーキングを楽しめます。ケーブルカーに乗り、傘松公園からの天橋立の眺望もを楽しめます。
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鳥取県()
鳥取砂丘をめぐるみち
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構東西16?、南北2.4?に広がる日本最大級の海岸砂丘「鳥取砂丘」を歩く。この砂丘は国の天然記念物であり、山陰海岸ジオパークの代表的景観である。この鳥取砂丘の自然と生い立ち、ここに住む動植物の生態を学びながら、10万年の歳月をかけて成立した自然の造形とのコントラストが織りなす絶景、標高47mの砂丘の頂上からの日本海の絶景と、砂丘だけが持つ様々な表情を歩いて観察できるコースです。
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滋賀県()
中央分水嶺・高島トレイル
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構マキノ町の愛発越から朽木 桑原の三国岳までの約80?に及びます。北には若狭湾、南東には琵琶湖を一望できる、自分自身が日本列島の高みにいることが実感できる…まさに至宝のひとときです。水と緑、そして山と語り、風と遊び、自分と向き合う時間。それはきっとあなた自身にとっての「本当の価値」となることでしょう。四季は、それぞれの装いをみせてくれ、草木や森林は動物たちの生活の資源となり生きる源になっている。そんな生命の源を感じてください、。
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神奈川県()
中津川の清流と田園の道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構丹沢山塊の東端にあたる仏果山を最高峰とする山並みが連なり、東南部は相模川と中津川にはさまれた標高100m前後の台地が広がる、中央部のくびれた“ひょうたん形”の地形となっています。山あり、川あり、自然と調和した美しい緑豊かな町です。町の中央部を流れる「中津川」は、古くは愛川を代表する産業として栄えた撚糸を支えてきた川であり、上流部は「宮ケ瀬ダム」完成により水没した景勝地「中津渓谷」がありました。愛川町内を流れる「中津川」の中流域から下流域を川沿いに歩き、愛川町の自然を感じていただけます。
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鳥取県()
潮風に吹かれる港道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構磯と浜の美しい景観を呈しています。江戸時代この地は、伯耆街道の宿場で、藩主の宿泊、休憩所に使用されていた御番茶、制札場、馬継、舟番所が置かれていた泊宿駅であった。昔ながらの港町の様子を甲亀山(潮風の丘とまり)で一望することができます。 昭和57年に、グラウンド・ゴルフを開発し、専用コースグラウンドゴルフのふるさと公園 「潮風の丘とまり」を整備、日本海の大パノラマを一望でき、晴れた日には伯耆大山もくっきり見え大自然を楽しむことができます。海では白い砂浜、鳴り砂も有名です。