COURSEコース
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新潟県()
笹ヶ峰夢見平遊歩道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構森林セラピーロードとして認定を受けた実績もあるコースです。ブナの自然林、巨木、湿原と変化に富み、ミズバショウから始まりの四季の草花や自然林の変化を楽しめる自然いっぱいのコースです。また、歴史ある製材所跡地、展望台等多くの見所があり、ウォーキングコースとしてとても魅力的です。
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長野県()
タングラム斑尾の道〜古き良き日本の原風景を訪ねて〜
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構北信五岳の一つである斑尾山を周遊して,東急リゾートペンション街をとおり、地元の人達が実際に使っていた古道を抜けて古き良き日本を連想させる集落を訪ねて最後は野尻湖に到着するコースです。 斑尾山からの眺めは野尻湖を中心とした北信五岳を望むには最高のポイントと言われるほど素晴らしい眺めをご覧いただけます。 古海の古道は別世界への入り口のような雰囲気を醸しだし、日本の古き良き原風景がある古海集落へと誘ってくれます。田んぼや里山、神社といった古き良き日本の姿をご覧いただけます。 最後は明治より,外国人宣教師達から愛され,開拓されてきた野尻湖を楽しみながら歩きます。
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長野県()
袴岳・袴湿原・赤池を巡る道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構袴湿原を抜け、神秘的な巨木の森がある袴岳山頂を目指します。山頂で景色を眺めた後は、袴岳の反対側へと抜け、その先にある千年の歴史を持つと言われる秘湯「妙高市樽本温泉」を眺めながら赤池を巡ります。 ブナや岳樺を中心とした森は一年を通して歩く人々を癒します。
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富山県()
万葉の史跡と白砂青松の海岸を巡るみち
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構万葉の歌人・大伴家持が「松田江長浜」とに詠んだ歴史的勝地。 美しい布施の水海孤島であったとされる「布施の円山」 や大伴家持が船を浮かべ詠歌し云わける「十二町潟水郷公園」などが有名です。また、新旧問わず様々なに見どころもあり日本海側最大の前方後円墳である「?田布尾山古墳」や開創1200年の光久寺の境内にある茶庭など昔ながらの風情を漂わせる場所があります。富山湾上から立山連峰を望むことができ、3000m級の山々を海越しに見られるのは世界中でもここだけです。
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茨城県()
天心が想い、大観が描き、雨情が詠んだ感動のふるさと
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構「波浪と渚の海岸線ウォ一ク」として最適です。それは、近代日本画の中心として活躍した「天心」が当時思索にふけったと言われる、六角堂をはじめ五つの浦に太平洋の白波が砕け散るさま、その光景は、私たちの心を魅了してやみません。また、北原白秋、西条八十とならんで、三題童謡詩人と言われた野口雨情の生家等も私たちに感銘を与えてくれます。絶景の道として一見の価値があります。
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富山県()
臼が峰往来
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構1300年前、大伴家持が出挙の為志雄路(能登半島)を巡行し、800年余の昔、木曽義仲が倶利伽羅合戦の後、行家救援のため、この志雄山を通り、また、承久の変や南北朝時代にも、ここで攻防戦が展開されました。古くから越中国と能登国をつなぐ幹線道路であり軍事上、北陸道のバイパス的役割でした。同じ頃、親鸞が越後へ配流の折、通ったとの伝説も。江戸時代、巡見使が通る道をご上使往来と呼び、臼が峰を超えた一行は、関谷出(日名田)に出、田江のご上使宿本陣の安達家で昼食をとったと古文書に記録されています。
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新潟県()
信越トレイル
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構信越トレイルは長野と新潟県境に連なる標高1,000m前後の関田(せきだ)山脈の稜線上にある全長80kmの日本初の本格的ロングトレイルです。世界有数の豪雪地であるこの地域では、豪雪がもたらす美しいブナの森をはじめ、四季折々、多様な動植物を見るこができます。古くから信州と越後の交通の要衝でもあり16もの峠道(古道)が交差しており、トレイル上に残された遺構からは、歴史や文化を感じることもできます。“頂上を目指すのではなく、長く森の中を歩く”楽しみを感じてください。
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群馬県()
一ノ倉沢トレッキングコース
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構【このコースの付近ではクマが出没することがあります。現地の案内に従ってコースをお楽しみください。】上越線の土合駅を起点として、絶景の「一ノ倉沢」を目指すコースです。土合駅は、日本一のモグラ駅と呼ばれ、下りホームから改札までの間には486段の階段があり、その光景は圧巻です。(※上りホームは地上にあります)一ノ倉沢は、日本三大岩場の一つに数えられ、切り立つ岩壁は訪れた者を圧倒する迫力があります。一ノ倉沢の木々・空・岩肌が織り成す壮大な景色は、季節・天候・時間によってその表情や趣を変え、人々を魅了します。往路は滝を眺めながら湯桧曽川沿いの道を、復路はマチガ沢、谷川岳山岳資料館、谷川岳ロープウェイを巡るコース設定になっており、大自然を体感しつつ、山岳景観も満喫できる大満足なコースです。
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長野県()
小林一茶の故郷 散策の道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構信濃町出身の俳人「小林一茶」が愛した故郷柏原は北国街道の宿場町としても栄え、信濃町の中でも歴史的な建物等も数多くある地域です。一茶が晩年を過ごした旧宅跡や一茶が幼いころ遊んだお寺等を巡ります。アップダウンの少ない町中を歩きます。一茶の魅力に触れながら歩かなければたどり着くことができないとっておきの柏原をご案内します。
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長野県()
すがかわ民話の里ウォーク〜昔の街道に残された石造文化財と民話看板があまた点在する里山めぐり〜
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構山ノ内町須賀川地区は、北志賀高原として知られ、春には水芭蕉やカタクリ、ニリンソウ、夏にはホタルブクロ、ウバユリ、秋にはツリフネソウ、マツムシソウなどが可憐な花を咲かせる四季折々のみずみずしい自然をたたえる里山の原風景が保たれた地域です。またスキーリゾートでもあり年間を通して多くの観光客が訪れます。「すがかわ民話(30話余)」が今に伝わる民話の里としても知られており、北信地方に伝わる地域伝統芸能「盆じゃもの踊り」が舞われ、馬頭観音や庚申塔をはじめとする169基の石造文化財と「捕手街道(秩父街道)34体、「西国街道」「坂東街道」9体が区内のいたる所に点在する伝承と歴史と文化の息づく里山でもあります。そんな“須賀川地区”の素朴な自然を満喫しながら、民話看板や観音石仏を巡って歩くことにより、旧き佳き日本の里山を実感していただけます。すがかわ暮らし応援隊の民話語りべが、ガイドいたします。(有料)
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富山県()
あいの風プロムナードと内川遊歩道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構40年強にわたる地域住民の願いをのせ完成した新湊大橋は、日本海側最大の斜張橋です。富山湾を一望でき、晴れた日には雄大な立山連峰の一大パノラマを是非堪能してください。また、内川遊歩道は、古くから漁師の湊として生活に密着した遊歩道で、両岸に漁船が並び古びた船倉などが続く、日本の原風景です。近年映画やドラマのロケ地としても利用され、全国にファンを広げています。
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石川県()
大海西山弥生の里探訪コース
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構「大海西山弥生の里」は、歴史的にも貴重な弥生時代末期の竪穴式住居が再現されている場所です。この「大海西山弥生の里」自体が高地性集落の遺跡です。途中、地元でも有名な湧き水「銘水わかみどり」があり、休憩しながら喉を潤してください。自然あふれるのどかな高台の道から大海川(おおみがわ)や日本海を一望でき、日本海を臨む景色は、とてもきれいで美しいものです。