COURSEコース
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新潟県()
みなとまち新潟の文化をめぐるみち
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構新潟駅をスタート地点として、国重要文化財の萬代橋をゆっくり渡り、古町・西大畑エリアを巡る道。 古町エリアは、北前船の寄港地として栄えた「みなとまち文化」が色濃く残るところ。花街が発展した「新潟古町」は京都祇園、東京新橋とともに日本三大花街として称されてきました。古町エリアから海に向かったところが西大畑エリア。国の文化との交わりが感じられる街並みが残っており、昔の風情が薫る建物や小路をめぐることができます。
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新潟県()
俳句・短歌・川柳の道 やまびこ通り
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構やまびこ通りは、出湯入口から村杉出口までの約4.5kmに、250基余りの歌碑や句碑が並ぶ林道です。佐藤念腹や石塚友二といった文人、俳人を多く輩出してきました。詩人・相馬御風、書家・横山蒼風、『ドカベン』で有名な水島新司、政治家の田中角栄などの作品をはじめ、詩情あふれる碑が立ち並びますまた、日本海側最大の平野「新潟平野」から新潟市街地、佐渡島まで臨めます。歌碑・句碑にある短歌・俳句・川柳に触れて先人達に思いを馳せて、一句ひねってみてはいかがですか?近くには五頭温泉郷もあります。
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新潟県()
新江の桜並木と安田の街並み
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構春の季節になると、約4.6kmの道をソメイョシノの淡いピンクが彩り、桜のトンネルを楽しめます。若葉や紅葉を遠方に座す「五頭山」を眺めながら移り変わる色の景色を楽しめます。また、越後七不思議「保田の三度栗」の伝説を持つ「孝順寺」と、新潟の大地主・斎藤氏の別邸である「旧角斎藤邸」など、興味をそそられる歴史が生きています。さらに、我が国初の全国地誌『大日本地名辞書』を独力で13年かけて編さんした超人日本歴史地理学者 「吉田東伍」の記念博物館と生家があり、彼の業績について学ぶことができます。
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新潟県()
「会津街道」吉田松陰も歩いた諏訪峠のみち
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構会津街道は新潟県新発田市〜諏訪峠〜津川町を経て福島県会津若松市に至る全延長約92kmの街道で、江戸時代初期に会津藩によって整備され、会津藩と新潟湊との商品交易路(米・塩・煙草・海産物 等)で、参勤交代に利用していたことから「殿様街道」、また越後に向かうので「越後街道」と呼ばれています。幾つもの峠があり、最大の難所「諏訪峠」は寛文年間(1661〜1673)に街道脇の現地産石を利用した「石畳」に改修され、十返舎一九、吉田松陰、山縣有朋など歴史的人物も通りました。阿賀町観光ガイドがご案内もします。
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福島県()
神秘の湖沼郡・五色沼のみち
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構福島県を代表する景勝地の裏磐梯。磐梯朝日国立公園“特別保護地区”に指定されているこの道は、自然の成長過程を見ることができ、その顔でもある五色沼湖沼群を間近に感じられるコースです。冬もスノーシュー等で楽しむことができ、四季を通じて楽しめます。起伏も少なく手軽に歩けることからお子様からご年配の方まで、色鮮やかな湖沼群を眺めながら楽しめます。【このコースの付近ではクマが出没することがあります。現地の案内に従ってコースをお楽しみください。】
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福島県()
ほんとの空が広がる道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構自然探勝をしながら歴史探訪や街歩きができる、楽しさが重なるコースです。白河より移封された丹羽光重公は10年の歳月をかけて築城したのが二本松城(霞ヶ城)です。戊辰戦争により落城、昭和57年に箕輪門が復元され、苔むした石垣に見事な庭園美にいにしえの昔が偲ばれます。また、二本松城跡である県立霞ヶ城公園は四季を通して自然が楽しめます。更に安達太良山の眺めは格別です。
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福島県()
くらしと歴史のわかれ舟渡線-束松峠-
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構古くから集落間の往来や、旧越後街道だった歴史があり、越後の新発田藩の参勤交代路、会津からの廻米路、越後からの塩の道でした。明治時代に手堀りでつくられた230m程の洞門、馬車が通った石畳道、頂上にある峠の茶屋跡からは、かつてここにあった暮らしの跡が感じられます。山菜・キノコ狩りや散策など、先祖から引き継いできた自然と暮らしに寄りそっています。日本海側と太平洋側の両方の植生が見られます。峠名の由来である「束(たばね)松(まつ)」、準絶滅危惧種のヒメサユリやアワガダケスミレの観察ができます。
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石川県()
能登半島珠洲(すず)岬自然歩道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構行程のほとんどが国定公園に指定された自然豊かで美しい道です。岩礁地帯や自然林、砂浜と変化に富んだ岬自然歩道は、能登の美しい里山里海を象徴する珠洲市の狼煙から折戸、木ノ浦を経て、高屋町まで続く10.7kmの遊歩道です。変化に富んでおり、雄大な自然を満喫できます。
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福島県()
山あいの風景、自然と歴史の会津銀山街道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構旧道・銀山街道は、福島県会津若松市を起点として南会津郡只見町小林まで、奥会津地方を西南西に横断する総延長72?のルートです。軽井沢銀山に由来し、銀山街道といい縄文の昔から人々の往来があり、近世以降は軽井沢銀山の銀をはじめ、内陸の暮らしに必要な塩、山間の土地から生産されるカラムシや繭などの物資が行き交い、藩士や巡検使の往来など、銀山街道の往来は山間部の暮らしや産業の中心でありました。昭和中期まで歌語りの瞽女(ごぜ)さんや行商の往来もあったと言います。【このコースの付近ではクマが出没することがあります。現地の案内に従ってコースをお楽しみください。】
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福島県()
会津史跡めぐりのみち
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構数々の武将が治めた会津の歴史を堪能できるコース。幕末の悲劇の舞台の一つ「飯盛山」や、藩主松平家の庭園である「御薬園」など、様々な歴史溢れるスポットを周遊するルートです。歴史の中心地である鶴ヶ城を発着地にし、会津の歴史を感じてみてはいかがですか。
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福島県()
沼沢湖一周トレッキングコース
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構金山町のシンボル的存在の沼沢湖。県内一の深さと東北有数の透明度を誇ります。この沼沢湖を眼下に眺めながら内輪山と外輪山を見ながら湖の周りを歩きます。湖の遊歩道からは珍しいヒメマスやニジマス・オイカワなどの魚の回遊が見れます。自然休養村センター近くは砂浜もあり湖に足を浸すこともできます。四季折々の木々の移ろいを楽しみながら歩いてください。
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石川県()
クアの道鉢ヶ崎
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構美しい砂浜に囲まれた海岸線や森林に囲まれた散策道など、自然環境と人工的な環境が整備、蓄積された地域です。その中でも本コースは、市民の健康づくりの拠点として、また、健康をキーワードとした「ヘルスツーリズム」の中核として整備され、体験プログラムの整備やガイドの育成が行われています。遠浅で県内有数の透明度を誇る鉢ケ綺海岸と松林の間を歩き、巨大アスレチック、鉢ケ崎野営場、文藝館、ハーブの丘など、地域の魅力を発見しながら森の中の散策道を歩きます。