COURSEコース
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青森県()
生垣と庭園散策コース
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構昔から植木や造園が盛んであった尾上地域には、先人たちから受け継がれてきた手入れの行きとどいた多くの生け垣が整然と連なり、美しいまち並みを形成しています。生け垣に多く使用されているサワラはその爽やかな香りを放ちます。農村景観百選にも選ばれ、自然と暖かみを感じ、まちの素直な横顔を垣間見ることができます。津軽富士とも呼ばれる雄大な岩木山と田園風景、津軽藩の祈願所「猿賀神社」を巡ります。ジブリ映画『借り暮らしのアリエッティ』の舞台イメージとなった明治の名園「盛美園」も訪れます。
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青森県()
津軽富士岩木山・高原のみち
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構【このコースの付近ではクマが出没することがあります。現地の案内に従ってコースをお楽しみください。】桜とお城で名が知られる弘前市郊外にあり、津軽富士と呼ばれる岩木山を仰ぎ観ることができる、見事な景観が楽しめるコースです。4月〜5月にかけて世界一の長さである桜並木の下をウォーキングでき、また、嶽温泉では疲れた体を休めることができます。また、季節によっては近隣りんご園のりんごをかじったり、道沿いに出店する嶽きみ(とうもろこし)の直売所で嶽きみを味わったりすることができます。
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青森県()
稲生川開拓ゆかりコース
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構奥入瀬川から稲生川への取水口、トンネル、サイフォン、水路橋などに見られる高い土木技術には先人たちの知恵が詰まっており、十和田の里山の豊かな自然を感じながら先人たちの歩いた道をたどり十和田市開拓の歴史を感じます。「疎水百選」に選ばれた「稲生川」は、江戸時代末期、新渡戸三代によって据削され、約3年7ヶ月の歳月をかけ11?余りの水路を完成。三本木原への導水が成功し、以前の10倍の収穫を確保。稲を生む川として「稲生川」と命名されました。稲生川の開拓の歴史:太素の水プロジェクトWEB taisonomizu.jp
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青森県()
奥入瀬渓流
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構【このコースの付近ではクマが出没することがあります。現地の案内に従ってコースをお楽しみください。】焼山から十和田湖畔子ノ口(ねのくち)まで約14?続く、日本を代表する景勝地「奥入瀬渓流」。この渓流美は、十和田湖が火山噴火によってでき、その水が子ノ口より流れ出て出来たもので、時代を重ねるとともに周りの自然木に包まれながら美しく姿を変えてきました。渓流沿いには、いくつもの滝が点在しており「瀑布(ばくふ)街道」ともよばれています。ガイドと一緒に散策すると、これまで知らなかった新しい奥入瀬の魅力に出会うことが出来ます。
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青森県()
世界自然遺産白神山地 十二湖・青池をめぐる道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構世界自然遺産白神山地百麓に広がるブナの森に位置する十二湖に点在する33湖の湖沼を巡るコース。標高150m〜200mに位置しており、起伏の少ない歩きやすいコースとなっている。一番の目玉スポットは「青池」。神秘的な青色は陽光の角度によって千変万化し見る者はハッと息をのむほど美しく輝いています。また、散策の拠点となる「森の物産館キョロロ」へはJR十二湖駅からバスで15分と立地もよく、気軽に白神山地の自然を満喫できる場所として大人気のスポットです。
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青森県()
みちのく潮風トレイル 種差海岸遊歩道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構ウミネコ繁殖地として国の天然記念物に指定されている蕪島を起点とし、大須賀などの白砂の海岸、イタコマイマイ岩やナワカケ岩などの奇岩怪石が点在し、樹齢90年以上の松林が広がる淀の松原、さらには種差天然芝生地が広がるなど、変化に富んだ様々な自然の表情を望みながら歩<ことができます。四季折々に様々な野鳥や動物たちが顔を見せ、650種超の海浜植物や高山植物が咲き誇ります。美しい景観は、吉田初三郎、草野心平、司馬遼太郎など、多くの文人墨客にも愛され数々の作品に書き記しました。
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青森県()
みちのく潮風トレイル 階上町エリア
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構【このコースの付近ではクマが出没することがあります。現地の案内に従ってコースをお楽しみください。】本トレイルコースは、青森県八戸市蕪島から福島県相馬市松川浦まで約700kmの「みちのく潮風トレイル」の一部として開通した区間です。全区間が、ほぼ海岸線であるのに対し、階上岳を含むことで眺望ポイントもあり、本町の階上海岸と階上岳を散策します。歴史・文化・自然に触れることができるコースであり、その中でも巨木・古木が点在していることから、大自然の悠久さをも体感できます。
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青森県()
歴史の道 羽州街道矢立峠コース
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構【このコースの付近ではクマが出没することがあります。現地の案内に従ってコースをお楽しみください。】江戸時代から明治時代までの交通の要であった羽州街道矢立峠は、津軽藩の歴代藩主をはじめ、伊能忠敬、吉田松陰、イザベラ・バード、明治天皇が歩いた歴史の道といわれています。先人たちに想いを馳せながら、森林浴でリフレッシュすることができます。また、ご希望により地元の案内人がガイド付きでご案内します。(有料・3日前まで要予約)
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秋田県()
感動の白神山地と日本海を臨む大間越街道を巡る道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構八峰町は、東に世界自然遺産「白神山地」、西に日本海に囲まれた自然豊かな町です。新鮮な魚介類を始め、山菜や農産物など白神の恵みがたくさん育まれています。沿岸部の低地から山間部の高台までの高低差が特徴の道を行きます。日本海を見渡せるポイントが多く、夕陽スポットが人気です。また、日本ジオパークに認定された八峰白神ジオパークの特徴的なジオポイントも見ることができます。松源院や白瀑神社など歴史的な施設を巡りながら、自然の豊かさも感じていただけます。
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岩手県()
奥州街道随一の難所・蓑ヶ坂
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構人のみが通れるくらいの道幅で、江戸時代の街道景観を今なお色濃く残しています。日中でも暗くうっそうとした森を歩くと妖怪でも出そうな雰囲気が感じられ、大ムカデの伝説が今日まで語り継がれていることに納得できます。奥州街道随一の難所・蓑ヶ坂を超えると、眼下に一面のりんご畑が見渡せる峠の駕籠立場です、望む絶景は、馬淵川の清流がりんご畑を舌の形をなぞるように流れ、舌崎の地名の由来となったことがよくわかります。明治天皇の東北巡幸の際、金田一村の力自慢衆が籠を担ぎ、苦労したであろうことは想像に難くありません。
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岩手県()
森林とダム湖が織りなす美しい景観を満喫できる道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構県北に位置し、『雑穀の里・軽米へようこそ 軽米にはヒエ島という楽園があるらしい 花と緑があふれ人が輝くふれあいと健康文化の町』がキャッチフレーズの町です。雪谷川ダムフォリストパーク・軽米は、森林とダム湖が織りなす美しい景観を生かした水と緑の自然公園です。5月上旬から中旬にかけて、高さ16メートルの風車展望台のもと、約40種類15万本のチューリップが咲き誇ります。ダム湖に架かる全長154メートルの吊り橋や5棟のキャビンを備えたキャンプ場など、シーズンを通じて楽しめるリゾート地です。
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岩手県()
みちのく潮風トレイル 陸中海岸北限のみち
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構海岸沿いの林の中を、潮風を感じながら自然と触れ合うことのできる自然歩道です。木々や草花から季節の移ろいを感じることができ、沿線にはダイナミックな岩場と太平洋を一望できる眺望場所もいくつかあり、山・里・海の自然を充分に楽しむことができます。また、周辺にはキャンプ場や宿泊施設もあり、時には地元の方との触れ合いもあり、市外から来られるハイカーも安心して楽しむことができます。