COURSEコース
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長野県()
安曇野北アルプス展望のみち
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構四季を通じて移り変わる北の安曇野風景。待ち遠しい春を感じる北アルプス、夏の雄々しさ、青空に新雪がまぶしく輝く雪化粧もここならではの景色です。安曇野をこよなく愛した画家の作品を展示してある「北アルプス展望美術館」、言い伝えが残るお他蔵様、伝統文化の陶芸窯元、至る所で見られる展望スポット、道祖神などをめぐり、国宝の仁科神明宮到着。ここは、「塩の道」でもあります。刻々と変化する北アルプスの眺望と田園風景、路傍の石仏や歴史ある建物、色づく木々を見ながらの自然を満喫してください。
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茨城県()
県都水戸の史跡公園と新しい芸術を探るみち
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構江戸時代、水府と呼ばれ栄えた徳川御三家の城下町。城址には大9代藩主斉昭による藩校の弘道館、偕楽園、好文亭が開かれ、特に梅園は有名。コースにある歩道、橋などは歴史を感じさせる造りで、訪れる人を楽しませます。
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茨城県()
偕楽園・千波湖など水戸歴史の道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構常陸の国としても水戸藩としても、歴史に彩られた地域が水戸です。水戸を語るに歴史を外しては出来ません。殊に水戸城は吉田、河和田、などにも築かれた歴史が長いのですが、水戸を強めたのは江戸時代に入って三の丸、千波潮有用の地域に城を築き、水戸藩が水戸家として御三家のひとつに数えられ、副将軍として参勤交代を免じられ、江戸幕府に影響力の大きさを示したことが特筆されます。そんな歴史を語るに忘れてはならない道です。
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長野県()
千ヶ滝せせらぎの道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構別荘地が開発され周辺に観光施設の増えた今も、その北側に位置する森林と垂直の岩盤を勢いよく落下し、落差20メートルの千ヶ滝は未だ開発の手を逃れた自然の姿を残している軽井沢で最も大きい滝となっています。春は若葉の新緑、夏は緑豊かな木立、秋は落葉樹の紅葉が四季折々の自然を満喫させてくれます。 滝壷までは、千ケ滝の渓流沿いに整備された「せせらぎの道」、緩やかな清流の「水遊び場」、 眼下に渓流が見下ろせる「木道の橋」など変化に富んだハイキングができます。
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石川県()
環境王国こまつ里山ロード 植樹祭メモリアルライン
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構「環境王国こまつ」の水郷「木場潟」は、全国植樹祭の主会場となりました。柴山潟・今江潟とともに加賀三湖と呼ばれ、唯一干拓されずにそのままの姿を残しています。特に潟越しに見る霊峰白山の姿は絶景です。一年を通して多くの野鳥や水生植物が生息し、水郷風景が広がりバードウオッチングも楽しめます。大自然の恵みの湖と人工池のベストミックスでつなぐ里山水辺の道は、霊峰白山の美しい景観、豊かな自然、林、タケノコ産地、街や空港、日本海なども一望出来ます。
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石川県()
鳥越・一向一揆の里を巡る道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構山麓地域の地区、手取川と大日川の2つの川に恵まれた山里で四季折々に自然に親しむ事ができます。また、一向一揆の拠点となった歴史深いところ『鳥越城跡』『二曲城跡』も手軽に登れるハイキングコースとして親しまれています。2つの城跡頂上からは周辺の様子が箱庭のように見渡せ、秋には一面のそば畑の白いじゅうたんが広がり、名水百選の『弘法の池』もあります。帰りには『バードハミング鳥越』の温泉に入り疲れをゆっくり癒すこともできます。毎年、8月『一向一揆まつり』があり地域の人々の時代を越えた純朴なロマンが展開されます。鳥越城は平成29年4月に「続日本100名城」の一つに選定されました。
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長野県()
標高2,000mの高原へ続く、浅間山南麓・こもろ深沢渓谷の道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構「小諸市」にある林道と遊歩道、登山道等を合わせた約11 kmの森の道です。浅間山、千曲川、その河岸に広がる台地や丘陵地など変化に富んだ地形・白然を有している高原都市であり、深沢渓谷を望みながらトレッキングを楽しめます。天然林・人工林・渓流・奇岩といった自然に加え、炭窯跡で山村の文化に触れ、藤村・虚子などの文人との交流も伺い知ることができます。高地トレーニングの地でもあることから「坂のまち」としても知られています。標高差1000mの豊かな自然とともに一日満喫できます。
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石川県()
木場潟公園
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構加賀三湖と呼ばれた、木場潟、今江潟、柴山潟ですが、戦後、千拓によりその姿を大きく変えられましたが、唯一、木場潟はその自然のままの姿を残し、雄大なる白山連峰を望む四季折々の絶景を創出し続けています。園路は、1周6.4km。4つの園地(中央園地、北園地、西園地、南園地)を結び、舗装された歩行者自転車専用となっています。県民市民の憩いの場、健康づくりの場、カヌー競技(レーシング)の国際大会が開催されるなど、年間およそ60万人もの利用者が訪れる環境にも恵まれた場所です。
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栃木県()
大地のうまみをぎゅっ!と凝縮 おやまDEフードウォーキング
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構「水と緑と大地」そして「高い技術」により全国に誇る農業生産が行われています。穀倉地帯が広がり、ビール麦や小麦の収穫最盛期には、見渡す限りの黄金の麦畑を臨むことがでます。その後、一面田園風景となり、夏らしい青々とした景色を見ることができます。県南市場では『元気朝市』が開催され活気が溢れます。道の駅思川では地元産の新鮮農産物や、ここでしか食べられない加工品を購入することができ、ランチをいただくこともできます。いちごの里のフルーツ狩り体験など、様々な面から農と触れ合うことのできるコースです。
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茨城県()
水戸藩の歴史・大洗町食と今昔の道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構那珂湊地帯は、江戸時代水戸藩の船の要衝として栄え、別邸跡(い賓閣)もあり、大洗町とともに史跡繁栄の跡が今も残っています。水戸八景の水門帰帆・岩船の夕照や常陽明治記念館、山村暮鳥の碑、大洗磯前神社と自然・史跡が多く存在しています。又那珂湊・大洗町とも、民謡の[礒節]が有名な所であり、情緒豊かな雰囲気を持っています。西に筑波山を望み、東に太平洋を構え、海岸地帯として魚が豊富で、食の豊かな漁師町です。近年は、大洗から北海道へのフェリーの就航により、おさかな市場等での往来の人が多く見られます。
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栃木県()
足利氏ゆかりの社寺めぐりコース
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構足利市は、清和源氏の主流となった足利氏の発祥の地です。源姓足利氏がうまれた時代から、室町幕府の初代将軍となった足利尊氏までの時代を凝縮してたどることができ、先人達が残した足跡、鎌倉・室町時代の面影にふれながら歩くことができるコースです。社寺には足利氏とゆかりの深い文化財も数多く保存されています。特に鑁阿寺本堂は国宝です。中心市街地の街並みや歴史情緒あふれる石だたみの道、足尾山系から連なる山々と渡良瀬川の清流が織りなす豊かな自然など、歴史を感じ、さまざまな景色を楽しむことができます。
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群馬県()
懐かしき鉄道・アプトのみち
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構日本三大関所の一つ、碓氷関所がある碓氷峠。この中山道の難所を越えるために、明治26年、急傾斜でも運行可能な「アプト式」が採用された旧碓氷線(横川−軽井沢間)が開通しました。昭和38年に廃線となりましたが、日本の近代化に貢献した「近代化遺産」として、平成5年に碓氷峠鉄道施設群は国の重要文化財に指定されました。その廃線跡を遊歩道として整備しましたので、碓氷峠の歴史と自然を体験できるハイキングコースとなっています。日帰り温泉施設「峠の湯」と旧中山道の宿場町「坂本宿」の町並みも楽しめます。