COURSEコース
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栃木県()
ふるさと「もてぎ」堪能コース
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構茂木町は栃木県の東側、八溝山系に位置する中山間地域です。起終点の道の駅もてぎは、真岡鐵道を走るSLを間直に見る事ができ、「全国モデル道の駅」にも選ばれた全国屈指の道の駅です。SLの終着駅となる茂木駅では、SLを方向転換する「転車台」があり、SLが運行される土日祝目は鉄道ファンで賑わいます。折り返し地点となる城山公園では、2月から6月まで蝋梅、ソメイヨシノ、ツツジ、紫陽花が、そして9月下旬には南斜面一帯が彼岸花に染まり、訪れるお客様の目を楽しませております。
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茨城県()
うりづらロマン・ロード
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構那珂市の北西部(合併前の旧瓜連町)に設定されている文化の香りと自然を体感できる全長9kmのコースです。常陸二の宮である「静神社」や「さくらの名所100選」に選ばれ春には約2000本の桜が咲く「静峰ふるさと公園」、市の鳥である白鳥が越冬する「古徳沼」を巡るコースは文化と自然が満喫できます。始点、終点が共にJR水郡線瓜連駅となりますので、公共交通を利用し、日帰りで気軽に楽しむことができるのも魅力です。
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茨城県()
旧宿場歴史散策の道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構宿場町として栄えていた額田地区を巡るコースです。額田地区は、寺社・仏閣が狭い範囲に点在し、水戸光圀公に縁ある旧家や、遊歩道が整備された額田城跡を手軽に巡ることができます。また、額田神社にある山車会館では、3年に1度開催されます「額田まつり」で繰り出される山車が納めてあり、見事な山車の彫刻に、宿場町で暮らしていた職人の心意気を垣間見ることができます。
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石川県()
白山美川伏流水群を巡る道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構霊峰白山を源とする手取川の河口に位置し、白山に降った雪や雨が、地中深く浸透し数十年もの歳月を経て美川地域に湧き出している。平成の名水百選にも選出された数多くの湧水の様が観られる道。また、ここ美川は北前船の寄港地としても栄え、地域にある藤塚神社で5月に催される「おかえりまつり」には、豪華な数十代の台車で豪華絢爛に祭りを盛り上げています。食文化、伝統文化(仏壇づり)などもみられます。「ふぐの卵巣の糠漬け」は発酵食品で珍味。文化と歴史が今なお色濃く残っている名道といえます。
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石川県()
手取川・七ヶ用水(山島用水親水ロード)を巡る道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構手取川から加賀平野に取り入れられた水が冨樫、郷、中村、山島、大慶寺、中島、新砂川の七つの用水に分かれて田や人々の生活の中に溶け込んでいます。その中で、山島用水ロードは景観も良く心地よいせせらぎに接することができます。やしこの水辺では地元の『ホタルの会』の方々のおかげで夏にはホタルが多く見られ多くの人々が鑑賞に訪れます。途中の『剣崎』集落では所々にせせらぎが取り入れられており生活の一部となって溶け込んでいます。 また、北陸新幹線の車両基地が近くに建ち車両所から出入りする北陸新幹線の車両とのコラボも楽しめます。
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茨城県()
茨城県民の森
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構明治100年を記念して昭和43年に開設された茨城県自然観察施設。広さおよそ65ha。アカマツの自然林が続く森は森林浴やハイキングに最適です。植物や野鳥の種類も豊富で樹木・山野草は約360種、野鳥は90種生息しているといわれています。
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茨城県()
白鳥に会える曲がり屋への道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構久慈川と那珂川の両一級河川の沿岸に広がる広大な水田地帯と那珂台地からなる比較的起伏の少ない那珂市。水でつながる街中を散策できるという特色をもったコースです。 市役所隣接の「一の関ため池親水公園」には、文久年代に建てられた農家住宅である「曲がり屋」が移築されており、冬期には「一の関ため池」に、市の鳥である白鳥が飛来します。
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長野県()
祈りの道 善光寺道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構善光寺道は塩尻市洗馬宿から長野市善光寺までの17宿、80kmを云います。祈りの道、庶民の道としての街道であり、大名行列が往来する道ではありませんでした。麻績宿から猿ケ馬場峠を越えて善光寺への最後の急峻な峠越えであり、史跡が多く残っています。松尾芭蕉、菅江真澄、正岡子規など多くの文人墨客が利用した道です。近くには月の都田毎の月」で有名な姨捨にも立ち寄れます。猿ケ馬場峠よりの街道は毎年手人れをして、指導標・案内板も整備してあり安全に歩くことが出来ます。
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石川県()
鶴来街並み(ほうらい祭り巡行)を巡る道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構金釼宮、白山比?神社の門前町として栄えた鶴来の『ほうらい祭り』の神輿行列の巡行コース。 古くから水に恵まれ、酒造・味噌・醤油・酢などの醸造業が盛んで、刀工などの工芸品中でも加賀獅子頭の職人がいます。『ほうらい祭り』は神輿と棒振りの獅子舞、『造り物』という独特な山車が2日間にわたり町を練り歩き、祭り後は『造り物の館』に展示されます。また、桜の見どころが各所にあり、少し足を伸ばした樹木公園は、全国でも有数の桜の名所で150品種、1000本が咲き乱れます。秋には一段と鮮やかな紅葉なども心和みます。
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石川県()
手取渓谷の橋巡りの道
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構石川県最大の川「手取川」に架かる橋を巡りながら手取渓谷の絶景の景観を眺めます。黄門橋から対山橋が特にすばらしいです。春先の雪解け時は落差32mの綿ヶ滝の水量も増し豪快です。新緑、秋の紅葉、冬の雪景色と四季折々の違った顔をのぞいてみてください。また、手取川に沿って、電車の廃線跡を利用した自転車専用道路「手取キャニオンロード」も歩きます。
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栃木県()
ふるさと・ふれあい・みぶの道 ゆうがおウォーキングコース (健脚コース)
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構慈覚大師ゆかりの地として、有名な紫雲山 壬生寺をはじめとして全長47mの牛塚古墳。三代将軍家光公ゆかりの興光寺。壬生文化の揺籃城址公園など、壬生町の魅力を凝縮した人気の散策コースです。昔のように時間に追われることもなくゆっくり歩き訪ねたくなります。壬生町いちおしのコースです。
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石川県()
おくのほそ道 芭蕉の歩いた小松路
ウォーキング、新日本歩く道紀行 1000の道 特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構元禄2年(1689)に松尾芭蕉が江戸深川から奥羽・北陸を旅し、小松に立ち寄ったポイントや芭蕉の木像の残る神社等を巡ります。芭蕉は、斎藤別当実盛の遺品である甲冑を所蔵する多太神社を訪れた後、本折日吉神社の神主宅での句会に招かれ、菟橋神社の祭礼に参拝しています。小松では一泊の予定が、地元の俳人たちの熟心な誘いと歓待を受け滞在を延ばし、さらに再び小松を訪れています。小松の俳諧が盛んだったことの表れであり、芭蕉の足跡を辿ることで、小松の文化と歴史を肌で感じられるコースとなっています。